5G対応、メモリ8GB、ストレージ128GBで価格は81,215円となっています。, AQUOS zero5G basic DXは6.4インチ有機ELディスプレイを搭載し、240Hz駆動の表示速度とタッチ検出に対応しています。, また、10億色を表現すると言われているディスプレイにより、鮮やかな映像を表現します。, カメラは最大4,800万画素の3眼レンズを搭載しており、ナイトモード撮影も可能なので、昼夜問わずキレイな写真を撮影することができます。, Xperia 5 Ⅱは2020年9月17日(木)の新製品発表イベントで発売が発表されました。, Xperia 5 ⅡはXperia 5と比べて、薄いコンパクトなモデルで6.1インチサイズのディスプレイを搭載しています。, Xperia 1 Ⅱの高性能をコンパクトサイズで持ち運びやすくしたモデルと言えるでしょう。, Xperia 5 Ⅱのトリプルレンズは、標準・望遠・超広角の3種類からなっていてどのレンズも1,220万画素です。, 諧調や透明感、立体感など、被写体の細かい質感を再現できるZEISSレンズが採用され、 更に、AIがバッテリー消費をコントロールしてくれます。, Galaxy Z Flip 5Gは、auで2020年2月28日に発売されたGalaxy Z Flipの5Gバージョンのモデルです。, Galaxy Z Flip 5Gも折りたたみ式スマホで、基本性能はGalaxy Z Flipと同じようです。, Galaxy Z Flipとカラーバリエーションとサイズ表記がすこし違います。 どんな時期にスマホを購入しようとおもっていますか? 冬休みも終わって新生活に入る前のこの時期でしょうか? それとも、4月になる前のちょっと早い時期の2月? もう少し後の3月? 新生活が始まってからの4月? 実は! ポートレートモードとは、背景をぼかして被写体を目立たせる撮影モードを指します。, それぞれのレンズ性能は1,220万~4,800万画素と高性能なので、誰でも簡単に綺麗な写真が撮れます。, さらに、AQUOS R5Gでは8K画質でのビデオ撮影が可能です。 発売に先立ち、2020年9月26日午前10時から、5G対応スマホ「Xperia 5 II」「Galaxy Note20 Ultra 5G」「Galaxy A51 5G」「Galaxy Z Fold2 5G」「Galaxy Z Flip 5G」の5機種の予約を開始します。 キャンペーンについて 1. 大画面にも関わらず、コンパクトサイズで持ち運びしやすいスマートフォンと言えるでしょう。, カメラも広角と超広角の2種類からなっており、1200万画素と鮮やかに写真を撮れます。, 縦型に折りたたむタイプのモデルで、スマホを90度折った状態で固定することもできるので、写真を取るときなどに役立つでしょう。, Galaxy A51 5Gは2020年4月にSAMSUNGが発売を発表した5Gスマートフォンで11月中旬に発売予定です。, 価格は5万円~8万円となっており、他のモデルと比べてもリーズナブルな価格と言えるでしょう。, Galaxy Aシリーズは低価格ながらもバランスの良いスペックで満足度の高い端末ラインナップが揃っていますが、5G対応の端末はGalaxy A51がはじめてです。, 500万画素×2(一つは深度測定用カメラ)、4,800万画素、1,200万画素のレンズを搭載したクアッドカメラも魅力的。新たに搭載されたマクロカメラは40mmという近距離にある被写体を接写可能で、細かい描写もお手の物です。, インカメラはパンチホール型になっており、6.5インチの有機ELディスプレイが映えるデザインとなっています。, また、4,500mAhの大容量バッテリー、防水・おサイフケータイ対応など抑えたい部分はきっちり抑えているのもポイント。価格が抑えられた5G対応スマホで、スペックもまずまずの端末を……と考えている方におすすめです。, AQUOS sense5Gはau2020年秋の新作発表会で、2021年春に発売されることが正式に発表されました。 スマホって発売日からどのぐらいすれば一番安く買えますか?ってよく聞かれます。最近は特に増えていて、そうですねぇ、雨の降る日は必ず聞かれます。ええ冗談です。ということでスマホの買い時はいつなのか?値下がりするタイミングは見抜けるのか? 今回発売が発表されたモデルの中で最も遅い発売となります。, AQUOS senseシリーズはリーズナブルな価格なので、5G対応するモデルが登場するのはうれしいですね。, バッテリー持ち・高精細のIGZOディスプレイや価格に見合わない十分すぎるスペックで人気のAQUOS senseシリーズ。AQUOS sense5Gもおサイフケータイ、防水・防塵(IPX5・IPX8/IP6X)に対応しています。, 特筆すべきはなんといっても大容量のバッテリー。4,570mAhという容量は、従来機のAQUOS sense3のバッテリー(4,000mAh)からさらにアップグレードされています。, 搭載チップはSnapdragon 690。5Gに対応しているほか、動画視聴時にワンボタンでマルチウィンドウ化できる機能や、自宅にいる間だけテザリングを自動的にONにする「テザリングオート」など、新機能も搭載されています。, 低価格帯ながらも5Gに対応している本モデル。とにかく安く5G対応スマホを手に入れたいと考えている方はこのモデルがイチオシです。, AQUOSには「zeroシリーズ」「Rシリーズ」「senseシリーズ」「Oneシリーズ」の4つのシリーズがあります。, モデル名に「5G」と入っている通り、5G対応機種として従来機種よりもプロセッサ・メモリ等のスペックが強化されました。, 5G対応で変わった点とともに、AQUOS R5Gの特徴であるカメラとディスプレイ性能を見ていきましょう。, 標準カメラに加えて望遠・超広角カメラを搭載することで、カメラを動かさずに遠くの場所やより広い範囲をレンズにおさめることが可能です。, 最後のToFカメラは、ポートレートモードに使われるレンズです。 イギー( @iggy3_tokyo)です 。 今回は ドコモ2021年春夏モデルについて発表・予約日・発売日や価格などの最新情報 をまとめました。. ドコモの新モデルは発表こそ一斉に行われるものの、発売日はメーカーによって異なります。 機種によっては2021年の年明けから発売となるケースもありますが、発売時期の詳細は発売日が近づくにつれて徐々に情報が出てくるでしょう。 2020年9月25日(金)、 Xperia、Galaxyを筆頭に、人気機種の最新モデルの発売 がauより発表されました! また、10月にAppleでiPhone 12シリーズも発表され、iPhone 12/12 Proはauでも発売されています。 本記事では、auの2020~2021年秋冬モデルの発売日・価格・スペックを徹底紹介します。 閉じた際は6.2インチディスプレイでSペンには対応していません。, 折りたたむ角度は自在に決めることができるので、自分の好きな角度でスマホを操作することができます。, ブルーライトカットなので目にも優しくなっており、スマホを長い時間操作する方にはうれしい機能です。, デュアル構成のバッテリーが搭載されていて、2つ合わせて4500mAhと大容量です。 無断複写・転載・公衆送信等を禁じます, auの2020年秋冬モデル・Android最新機種が発表されました!またauの既存モデルもまとめているので、auの新機種に機種変更したい方必見です。, 2020年新作iPhone 12発売開始|発売日・価格・スペックまとめ!各モデルの違いは?. 季節の節目や劣化、新機種の発売などスマホの新調を検討する理由は人それぞれだ。そこで注目すべき点は、スマホの買い替えが最も安くできる時期はいつなのかである。当記事では適切な買い替え周期やお得な時期を徹底解説していく。毎月といっていいほどキャリアごとに新機種が登場する。 発売時期: 11月27日 発売 ... 「oppo a5 2020」が11月1日発売、2万6800円 [新機種まとめ] oppo a5 2020 . Impress Corporation. スマホ(スマートフォン)や携帯電話(ケータイ)の買い替え時期(替え時)ってどれくらい?このページでは実際スマホってどのくらいのタイミングや頻度で機種変更するのか解説します。シャープモバイル製品のオフィシャルサイト。 この流れの中で、ケータイ/スマホにとって最大の商戦期となるのが 3月 です。 卒業シーズンでもあり、新生活新入学を控えた時期でもあります。例年今までケータイやスマホを持っていなかった学生が大挙して契約に臨みます。 毎年、スマホの新機種が発売される時期が数回ありますが、それは、いつでしょうか? まずは、新型iPhoneの発売の時期です。 毎年、秋に新型のiPhoneが発表されますが、現最新モデルであるiPhone11がApple社から発表されたのは、2019年9月11日です。 iPhone 12mini/Pro Maxは公式に価格が発表されていないため、発表され次第更新いたします。, iPhone 12シリーズでは新色の「ブルー」「パシフィックブルー」が出たほか、デザイン面でも大きく進化しました。, iPhone 12シリーズはiPhone 4・5・5sのような角ばったデザインで、iPhoneを長く使っている方は懐かしさを感じるかもしれませんね。, iPhone 12シリーズは4モデル展開で、全モデルが5G対応でA14 Bionicチップが搭載されています。, iPhone 12シリーズの検討している方は、以下の記事でiPhone 12シリーズのスペックを紹介しているので参考にしてみて下さい。, Google Pixelで初めて5Gに対応したモデルがこのGoogle Pixel 5です。, Google Pixel 5はPixel 4aと比べて、メモリが6GBから8GBに向上していたり、リフレッシュシートが最大60Hzから90Hzにグレードアップされたりしました。, また、Google Pixelで初の5G対応モデルで価格は7万円台と手ごろな価格と言えるでしょう。, なんといっても1,600万画素の超広角カメラが搭載されているほか、ナイトモード×ポートレート撮影ができるのも魅力です。, AQUOS zero5G basic DXは2020年9月19日に発売されました。 2020-2021 冬春 新商品8機種を開発・発売 <2020年11月5日> 株式会社nttドコモ(以下、ドコモ)は新商品ラインアップとして、5g対応スマートフォン6機種、4g対応スマートフォン1機種、タブレット1機種の計8機種を開発し、2020年11月6日(金曜)から順次発売します。 KDDIと沖縄セルラーは、auブランドの新たなAndroidスマートフォン6機種を発表した。10月以降に順次発売される。価格はいずれも未定。 シャープから4Gスマホ「AQUOS sense4」――トリプルカメラになった新スタンダードモデル, SIMフリー版「Xperia 1 II」「Xperia 1」「Xperia 5」登場, モトローラ、「moto g9 play」を10月30日発売、3眼カメラと5000mAhのバッテリー搭載, モトローラ、「moto g9 play/g PRO」を発表、アジア市場やビジネス用途強化へ, モトローラ、「moto g PRO」30日発売、スタイラス装備でAndroid 12まで保証, ASUS、フリップカメラの5G対応スマートフォン「ZenFone 7」「ZenFone 7 Pro」を発表, グーグル、5G対応の「Pixel 5」「Pixel 4a(5G)」発表、日本では10月15日発売, モトローラ、5000mAhの「moto g8 power lite」とエントリーモデルの「moto e6s」, スライドQWERTYキーを備えるAndroidスマホ「F(x)tec Pro1」が7月4日発売、8万9900円, Nubia、144Hzディスプレイ搭載の5G対応ゲーミングスマートフォン「RedMagic 5」を日本向けに発売, OPPO Reno3 A、6月25日発売――4眼カメラ搭載おサイフケータイ対応スマートフォン, 「HUAWEI P40 Pro」は日本上陸なるか? 最強のカメラに磨きをかけた新モデル, 「HUAWEI Mate30 Pro 5G」はHuawei Mobile Service搭載で日本の5G市場に挑む, 暗所撮影特化の2.9μmカメラを搭載した「TCL Plex」、初のTCLブランドスマホとして登場, シャープ、Dolby Atmos対応デュアルスピーカーの「AQUOS sense3 plus」, AQUOS sense3/sense3 plus 開発者に聞く、スペック表にでない部分も磨き上げたスタンダードモデルのひみつ, キーボード付きAndroid「Cosmo Communicator」、21日発売、8万8000円, キーボード付きデュアルディスプレイのAndroidデバイス「Cosmo Communicator」が正式発表, SIMフリースマホ「arrows M05」12月18日発売、防水やおサイフケータイにも対応, 防水防塵、おサイフケータイ対応のSIMフリースマホ「OPPO Reno A」10月18日発売, ASUSの新フラッグシップ「ZenFone 6」発表、前後に回転するフリップカメラを搭載, ピボットカメラ&光学ズームでカメラの楽しさが拡がる「OPPO Reno 10x Zoom」, シャオミのゲーミングスマホ「Black Shark2」をTAKUMI JAPANが日本展開, カメラ性能はそのまま、4万円台からの「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」, 「Palm Phone」ミニレビュー(編集部大泉) 独自のアプリ一覧画面と「ジェスチャーパッド」機能で操作性をカバー, 物理キーボード搭載の廉価モデル「BlackBerry KEY2 LE」、19日発売, [みんなのケータイ]軽さ以外にも注目、待望のSIMフリー版「AQUOS zero」, 大容量バッテリー、AIカメラ搭載の「ZenFone Max/Max Pro(M2)」, 「ZenFone Max Pro(M2)」で特定の周波数帯が使えない不具合、返品・交換を呼びかけ, [本日の一品]タッチタイピングできるキーボード搭載のAndroidスマホ「Gemini PDA」, 「HUAWEI Mate 20 Pro」国内発表、超広角トリプルカメラやディスプレイ指紋認証搭載, [法林岳之の「週刊モバイルCATCH UP」]「HUAWEI Mate20 Pro」は全方位の進化で“最強”の道を突き進む, モトローラ、moto mods対応の「moto z3 play」を10月13日発売, セルフィーもAI+ダブルレンズカメラ、「HUAWEI nova 3」10月5日発売, 呉波氏が語るHUAWEI nova 3、“遊べるインカメラ”で若年層や女性がターゲット, 「ZenFone Max(M1)」登場、5.5インチ画面に4000mAhバッテリーで2万2800円, カードサイズの携帯電話に対応バンド増加の4G対応モデル、「NichePhone-S 4G」, ゼロベースで開発、カードサイズ4G携帯電話「NichePhone-S 4G」発表会, 「AQUOS sense plus」開発者インタビュー、“SIMフリー専用”の意図や強みを聞く, 「HUAWEI P20」SIMフリーで6月15日発売、進化したライカのカメラとAI搭載, モトローラ、「moto e5」「moto g6」「moto g6 plus」を発表, 楽天モバイル、ZenFone Max Plus(M1)とHTC U11 lifeを発売, 「HTC U11」ソーラーレッドのSIMフリーモデルが予約開始、税抜6万9000円, ASUS初の縦長18:9ディスプレイ「ZenFone Max Plus(M1)」、2万9800円で17日発売, 「nova lite 2」発表、5.65型の18:9画面にダブルレンズカメラで2万5980円, [法林岳之の「週刊モバイルCATCH UP」]2万円台で大画面&デュアルカメラを実現した「nova lite 2」, 「HUAWEI nova lite 2」が端末単体で販売、6月から家電量販店などで購入可能, シャープ、SIMフリーの「AQUOS sense lite SH-M05」を12月上旬発売, gooSimsellerで「AQUOS sense lite」発売、限定色ブルーも, IIJ、「ZenFone 4 Pro」「Moto X4」「Moto G5s」の販売開始, デュアルカメラになった「Moto G5s Plus」発表、3万8800円で10月6日発売. ソフトバンク2020年秋冬モデル全4機種を完全解説!5G対応の新機種の発売日・価格・スペックを比較し、おすすめスマホをご紹介します。iPhone、Pixelシリーズ最新作からAQUOS、Xperiaの新モデルをチェックしてみてください。 大画面化が進む中で、片手操作がしづらくなったというデメリットを解消してくれるのは嬉しいポイントです。, さらに、スワイプアップジェスチャーでは戻る、ホーム、履歴といったナビゲーションバーを表示させず、ジェスチャーで操作ができる機能もついています。普段使いとしても便利なスマホといえそうですね。, Galaxy S20+ 5G BTS Editionは韓国のメーカーSamsungが発表した韓国の人気グループBTS(ビーティーエス)とのコラボ限定モデルです。, 6.7インチディスプレイを搭載し、ストレージ容量は128GB/256GB/512GBの3種類です。, 6400万画素のカメラを含むクアッドカメラを搭載したハイスペックスマートフォンとなっています。, 韓国の人気グループBTSとのコラボということで、パープル色の外装にオリジナルテーマ、写真カード、ステッカーが付属しています。, Galaxy S20 Ultra 5GはSAMSUNG製の5G対応のスマートフォンで、1億画素の高画質カメラを搭載しています。, また、AIによる優れた画像の処理や手ぶれ補正機能も搭載されていて、撮影性能は最高峰といわれています。, ディスプレイは約6.9インチで有機ELディスプレイで、チップセットはSnapdragon 865が搭載されています。, 「Xperia 1 II」は、Xperia 1の後継機として発売されたモデルで、画面サイズ6.5インチの4Kディスプレイを搭載していて、厚さは7.6mmとスリムな本体ボディを実現しています。, Xperiaのフラッグシップモデルに相応しいモデルとなっていて、防水防塵対応、イヤホンジャック装備など、行き届いた心づかいが嬉しいポイントといえます。, Xperia 1 IIのアウトカメラはすべて約1220万画素のトリプルカメラ構造となっていて、機能性が重視されたモデルとなっているので日常の様々なシーンで活用できます。, カメラレンズはドイツのカール・ツァイス社の監修を受けており、ド真ん中にロゴが印字されているのも特徴的です。, ちなみに、ZEISS監修レンズを搭載したスマホはXperia 1 IIの他にもフィンランドのHMD Globalが手がける「Nokia」のスマホにも搭載されています。, peria 1 IIのカメラ機能の最大の特徴は、瞳を追跡する「追跡オートフォーカス」に対応しているので、人間でだけでなく動物さえも自動で焦点を合わせられることです。, 前回モデルの「Xperia 1」ではイヤホンジャックは廃止されてしまいましたが、今回のXperia 1 IIではイヤホンジャックが復活しました。, 変換ケーブルや無線イヤホンなど様々な代替手段はありますが、充電しながら音楽や通話ができたり、お気に入りのイヤホンを使えて音の遅延もないのは嬉しいポイントと言えますね。, OPPO Find X2 Proは、2020年3月6日(金)に海外発表されたOPPOのフラッグシップモデルです。, OPPOのフラグシップスマホであるFind Xの後継機の「OPPO Find X2 Pro」は、通常モデルであるOPPO Find X2よりもカメラ画素数、バッテリー、保存容量が大幅に強化されています。, 通常モデルのOPPO Find X2と大きく異なるのがカメラ性能です。カメラ構成は上から13MPの望遠、48MPの超広角、48MPのメインカメラとなっています。, メインカメラにはAIカメラを搭載しているため、被写体に応じた自動チューニングを施し「インスタ映え」な写真がすぐに撮影できます。, さらに、シーンに応じてISO感度を適宜切り替えてくれるデュアルネイティブISO機能を搭載しているので、暗い場所ではISOを高めることでノイズの少なく、また明るい場所ではISOを低くすることで白飛びを抑えて適切な明るさで撮影できます。, ペリスコープは潜水艦の潜望鏡と同じ仕組みのことで、何層にもレンズを重ねることで非常に高いズーム性能を実現しています。, ペリスコープカメラによって、望遠カメラは最大10倍のハイブリッドズーム、最大60倍のデジタルズームまで対応しています。, さらに、OPPO Find X2 Proはすべてのカメラがナイトモードに対応しているので、対応シーンの多さも魅力的です。, ZTE a1は、6.5インチディスプレイ、CPUはSnapdragon 765G SM7250-AB 2.4GHz オクタコア、ストレージ容量は128GB、メインカメラは4800万画素+800万画素+200万画素+ToF(深度)クアッドカメラ搭載のミドルレンジスマホです。, 5G通信対応で、あらゆるシーンに適するクアッドカメラや約3,200万画素のインカメラを搭載しているモデルです。指紋認証センサーは背面に配置されており、接続端子はUSB Type-Cです。, >auが、国内キャリアでは初となる中国Xiaomi製のスマホ「Mi 10 Lite 5G XIG01」。, Mi 10 Lite 5Gはauが2020年9月4日に発売したスマートフォンです。 ドコモで機種変更するタイミングについてまとめています。ドコモのガラケーやスマホから機種変更するべきタイミングはいつか、損する時期、お得に機種変更できる時期などあるかまとめていますので参考にしてください。 大容量の4000mAhバッテリーを搭載しているので、使用時間が長い方にもおすすめです。, 充電の際のバッテリーへの負荷を軽減できる機能も搭載されているので、2年使っても劣化しないと言われています。, Xperia 5 Ⅱを期間中に購入すると、3,000円分のキャッシュバックやゲーム内通貨10,000円分もらえます!, スマホ決済アプリのau PAYは、コンビニやスーパーで使用することができるので便利ですよね。, また、Call of Duty® : Mobileプレイヤーだとゲーム内で10,000円課金できるので、Xperia 5 Ⅱの購入を検討してみてはいかがでしょうか。, Galaxy Note20 Ultra 5Gも2020年9月25日(金)の「UNLIMITED WORLD au 5G 発表会 2020Autumn」で発売が正式発表されました。, 2020年8月5日(水)に開催されたSAMSUNGの『UNPACKED 2020』でGalaxy Note20・Galaxy Note20 Ultla、2機種の発売が発表されましたが、auではGalaxyGalaxy Note20 ultlaのみ登場します。, Galaxy Note20 Ultra 5Gのディスプレイは6.9インチでかなり大きめです。, 広角・超広角・望遠の3種類からなっていて、広角カメラは1億800万画素というスペックで、望遠カメラも最大50倍までズームすることができます。, Galaxy Note20 Ultra 5GにはSnapdragon 865+搭載されていて、高スペックとなっています。, 120Hzリフレッシュレートに対応していることで、スムーズな動きを実現しています。, Galaxy Note20 Ultra 5Gを期間内に購入すると、完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds Live」がもらえます。, ただし、購入するだけでなく期間内にGalaxy Membersアプリから応募することが必要です。, Galaxy Z Fold2 5Gは、2020年8月5日(水)に開催されたSAMSUNGの『UNPACKED 2020』で発表されました。, Galaxy Foldは折リたためるディスプレイを搭載したモデルで、その後継機として発売されるのがGalaxy Z Fold2 5Gです。, Galaxy Z Fold2 5Gは、オープン時は7.6インチディスプレイでタブレットのように使用することができ、 2020年10月14日午前2時(日本時間)のApple Eventでとうとう発表されたiPhone 12シリーズ。iPhone 12 mini / iPhone 12 / iPhone 12 Pro / iPhone 12 Pro Maxの4モデルがお披露目となりました。iPhone史上最多の4モデル展開、5G対応など、非常に注目を集めている今回... トリプルレンズは、標準・望遠・超広角の3種類からなっていてどのレンズも1,220万画素, 21:9シネマワイド™ディスプレイにより、有機ELの映像を大画面で楽しむことができます, 4,500mAhの大容量バッテリー、防水・おサイフケータイ対応など抑えたい部分はきっちり抑えているのもポイント, 先日auから発表された最新5Gスマホ「Galaxy S20 5G」「AQUOS R5G」, [2020年]インターネット回線11社比較!料金・速度で選ぶおすすめ光回線はこれだ, ジョーシン(Joshin)のガンプラ福袋2021年中身ネタバレ!発売日・価格・予約購入方法, スマホの通信量を節約したい!iPhoneとAndroidの通信量を節約する方法を紹介します, au2020~2021秋冬モデルの発売日・予約日・価格・まとめ!最新機種はすべて5G対応, Call of Duty® : Mobileの内通貨10,000円分(付課税)プレゼント. 4Kと比較して8Kは画像がきめ細かく、ズームしても粗くなりません。, 仕事やプレイベートで動画・写真撮影をする機会が多い方には、ぜひ一度体感していただきたいカメラ性能です。, AQUOSといえば、SHARPの液晶テレビの技術を活かした高画質ディスプレイが有名です。, AQUOS R5Gは10億色を再現できるため、普通のスマホで見るよりも色が正確に美しく表示されます。, そのため、スマホで動画視聴や映画を見る際に、鮮やかなディスプレイで楽しむことができるのです。, AQUOS zero5G basicは6.4インチフルHDディスプレイを搭載したスマートフォンです。, このモデルは5G対応のスマホの中でも『ハイグレードエンタメスマホ』として開発され、5Gでゲームをするために作られたのでゲーム好きの人は嬉しいですね。, 240Hzの高速表示とSnapdragon 765G、RAMも容量が大きい8GBを搭載することで、滑らかな映像と軽快な操作性を実現されています。, カメラにも夜景モードがついているので、暗い場所でも美しい写真を撮影することができます。, Galaxy S20 5Gは、2020年2月に米国で発表された5G対応ハイエンドスマートフォンです。, 5G対応はもちろん、ディスプレイは120HZ有機EL、アウトカメラは光学3倍ズームの約6400万画素カメラを搭載しているのでズームしても画質が落ちる心配はありません。, コンパクトなボディでありながらRAM12GB/ROM128GBを搭載しているハイエンド仕様となっており、前回モデル「Galaxy S10」から画面やバッテリー容量が進化しました。, また、おサイフケータイにも対応しているので、普段スマホ決済を利用しているという方にも嬉しいですね。, Galaxy S20 5Gは、約1200万画素の広角・超広角カメラと、約6400万画素の望遠カメラの3種類を搭載しています。, そのため、様々なシーンでの撮影に対応することができ、さらに「シーン判定機能」の搭載によってその場に合わせた最適な写真撮影が可能です。, 望遠カメラは光学3倍ズームに対応していて、ズームをしても画質が落ちる心配がないので、遠くの景色を撮影したいときにぴったりです。, Galaxy S20 5Gに新たに追加された撮影モード「シングルテイク」は、最大10秒の動画を撮影すると、自動で様々なエフェクトのついた写真もしくはショートムービーを作成してくれる機能です。, 1度の撮影で3つのアウトカメラ(広角:約1200万+望遠:約6400万+超広角:約1200万)にて撮影することができるので、最大で14個のファイルを作成してくれるため、普段取れない角度でのおもしろい動画を残すことができます。, 「Galaxy S20+ 5G」はGalaxy S20 5Gの上位モデルで、Galaxy S20+ 5Gは通常モデル以外にオリンピック記念モデル「Olympic Games Edition」はドコモ限定で登場します。 2020年11月5日発表 ドコモの2020-2021年 冬春最新モデルをご紹介します。5g対応の11機種から4g対応の8機種、らくらくホン2機種、タブレット3機種と幅広いラインアップをお届けします。ドコモオンラインショップ限定カラーも登場。 iggy.tokyo的おすすめ機種も紹介しちゃいます。. Xperia 5 II発売記念キャンペーン ドコモの最新機種を購入するときは参考にしていただけると幸いです。 Copyright ©2018Impress Corporation. ミスティックブロンズとミスティックグレーの2色から選ぶことができ、ダイナミック有機ELディスプレイを採用しています。, Galaxy Z Flip 5Gは上記の通り、折りたたみ可能で、手ごろなサイズ感となっているので持ち運びしやすいでしょう。, オープン時のディスプレイサイズは6.7インチと大画面となっているので、ゲームや動画視聴も快適にすることができますね。 ドコモ2020-2021秋冬モデルスマホ発売予定機種スペック・デザイン・特徴紹介. メインカメラはAIに対応しているので、被写体によって色調やシャープさなどを自動で調整してくれます。, また、夜でも早回し動画のハイパーラプスを撮影できるので、車が高速で動いているかのように撮影することが出来たりと、様々な生活シーンでの活躍に期待できます。, Galaxy S20+ 5Gは、SAMSUNG独自OSの「One UI」を搭載しています。, One UIは通知メニューや設定などの選択項目を「画面の下半分」に表示する独自機能を搭載していて、片手操作がしやすい設計が施されています。 All rights reserved. All rights reserved. Xperia, Galaxy, Zenfone, iphone などなど、スマートフォンやタブレットについての評価や不具合情報、比較などを口コミ中心でお届けします。 5G対スマホで42,740円という破格の値付けがされたモデルで話題となりました。, Mi 10 Lite 5Gは約6.6インチのディスプレイを搭載した比較的大きいスマートフォンです。, auオンラインショップで2020年4月1日(水)から、対象端末が最大最大22,000円割引になる「au Online Shopお得割」を開催中です!, 対象機種はiPhoneやiPad、先日auから発表された最新5Gスマホ「Galaxy S20 5G」「AQUOS R5G」も対象です。最新端末への乗り換えを検討している方は今がチャンスです!, 中でも、iPhoneやiPad、5最新5Gスマホは在庫がすぐになくなってしまう可能性があるので、早めの機種変更がおすすめです!, さらにauオンラインショップで注文した商品は、自宅受け取りが可能です。わざわざ店舗に行く必要がないので、自宅受け取りが効率的です。, auの「かえトクプログラム」は、2020年2月21日(金)から開始した端末代金を残価クレジット設定して購入することができるサービスです。, 25ヶ月目の分割払いの最終回(24回目の支払い)の3つの選択肢について詳しく見ていきましょう。, まずは、かえトクプログラムを利用してスマホを購入して、25ヶ月目に新しいauのスマホに買い換える場合は、以下のような端末代金の支払い方法です。, かえトクプログラムを利用してスマホを購入したものの、25ヶ月目以降もそのまま同じスマホを使い続ける場合は、以下の2つのいずれかの端末代金の支払い方法です。, auに乗り換える方も、既にauを契約中の方も使えるのが下取りプログラムです。auで端末を購入する際に使っていた端末を下取りに出すと、最大58,300円割引を受けることができます。, 下取り前の機種はiPhone・Android・ガラケー・タブレット等幅広く、画面が割れている機種も対象です。以下、対象端末の一部をご紹介します。, 下取りした機種の代金はau WALLETポイントとして還元され、1ポイント1円で機種変更時の割引に使えます。, 新規契約もしくは機種変更で対象プランに加入すると手続き翌月~6ヶ月間、月々1,000円割引が受けられます。, 対象プランに加入するだけで、申し込みしなくても割引されるお得なキャンペーンです。対象プランは以下の通りとなっています。, auケータイ(4G LTE)から対象のauスマホに機種変更すると、最大22,000円の端末割引を受けることができます。, 「スマホは端末代が高い」と感じているガラケーユーザーの方も、安心して機種変更できるキャンペーンです。人気のGalaxyやAQUOSのスマホが対象端末となっています。, ガラケーからスマホへの買い替えを検討している方は、ぜひキャンペーンを活用して機種変更しましょう!, 初スマホ割(4G LTEケータイ)の、3Gバージョンのキャンペーンです。auケータイ(3G)から対象のauスマホに機種変更すると、最大38,500円の端末割引を受けることができます。, 初スマホ割(4G LTEケータイ)と異なり、こちらのキャンペーンではiPhoneも割引対象端末です。割引額も38,500円とかなり高額なので、機種変更の際にはぜひとも使いたいキャンペーンとなっています。, 人気端末の最新機種が続々と登場し、機種変更したくなってきた方も多いのではないでしょうか。, auのAndroid秋冬モデルに機種変更するなら、オンラインショップでの手続きがおすすめです。オンラインショップであれば、店頭で順番待ちをせずに自分のタイミングで申し込むことができます。, 店舗に比べて在庫も豊富なので、在庫確保という面でもオンラインショップがベストです。auでの機種変更手順やお得なキャンペーン情報は、こちらで解説しています。, 格安SIMでスマホ代を節約中。大学時代は軽音サークルでベースを担当。カフェラテの摂取量に定評のあるカフェイン中毒。, © MarketEnterprise Co., Ltd. All rights reserved. auオンラインショップで機種変更をするタイミングは5つあります!知らないだけで1万円も損しているのをご存知ですか?スマホを買い換える時期や購入場所、月や季節など狙うべきポイントを分かりやす … ドコモの新機種2020-2021年冬春モデルをまとめてきました。5gの低価格モデルや4gモデルも引き続き新機種を投入してくれたのは嬉しいポイントですね。 また、オンラインストア限定カラーを用意するなど、面白い工夫も見られる新機種ラインナップでした。 毎年のタイミングから言うと 12月か1月ぐらいにイケてるコンパクトシリーズが発表になる可能性があります 。 “格安スマホ”という呼び名にふさわしいコストパフォーマンスを備えたモデルから、きわだった特徴を備えたハイエンドモデルまで、さまざまな機種が「SIMロックフリー端末」として登場している。本コーナーでは、毎月登場する新機種を一覧で紹介する。, 今回は2020年11月発売の3機種を追加した。価格は注記がない限り税抜となっている。, 発売時期: 11月27日 発売時の価格: 3万円台後半(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 4570mAhの大容量バッテリーとIGZO液晶ディスプレイを搭載するAndroidスマートフォン ディスプレイ: 5.8インチ(2280×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 720G(2.3GHz+1.8GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 シャープ、「AQUOS sense4」のSIMフリー版を11月27日発売 シャープから4Gスマホ「AQUOS sense4」――トリプルカメラになった新スタンダードモデル, 発売時期: 11月24日 発売時の価格: 3万9800円(税込) 特徴: クアッドカメラを搭載し5G対応ながら低廉な価格に抑えたミドルレンジモデル ディスプレイ: 6.53インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 765G メモリ: 6GB 【関連記事】 TCLから日本市場初の5G対応スマホ「TCL 10 5G」、3万9800円 「TCL 10 5G」クイックレビュー, 発売時期: 11月20日 発売時の価格: 3万800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 4眼カメラと有機EL搭載のOPPO製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.44インチ(2400×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 662(2.0GHz×4+1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 OPPO、4眼カメラと有機EL搭載の「OPPO A73」を20日発売, 発売時期: 10月30日 発売時の価格: 12万4000円前後 特徴: 21:9というアスペクト比で4K HDR有機ELディスプレイを搭載するAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.5インチ(3840×1644ピクセル) チップセット: Snapdragon 865 メモリ: 12GB 【関連記事】 SIMフリー版「Xperia 1 II」「Xperia 1」「Xperia 5」登場 ソニーモバイル、5Gスマホ「Xperia 1 II(マークツー)」を発表, 発売時期: 10月30日 発売時の価格: 2万4800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 3眼カメラと5000mAhバッテリーを搭載するモトローラ製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.5インチ(1600×720ピクセル) チップセット: Snapdragon 662 メモリ: 4GB 【関連記事】 モトローラ、「moto g9 play」を10月30日発売、3眼カメラと5000mAhのバッテリー搭載 モトローラ、「moto g9 play/g PRO」を発表、アジア市場やビジネス用途強化へ, 発売時期: 10月30日 発売時の価格: 3万5800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: スタイラスを本体右下に内蔵するビジネス向けAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.4インチ(2300×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 665 メモリ: 4GB 【関連記事】 モトローラ、「moto g PRO」30日発売、スタイラス装備でAndroid 12まで保証 モトローラ、「moto g9 play/g PRO」を発表、アジア市場やビジネス用途強化へ, 発売時期: 10月23日 発売時の価格: 8万5800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 3眼フリップカメラや大容量バッテリーを備えるASUS製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.67インチ(2400×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 865(2.84GHz、オクタコア) メモリ: 8GB 【関連記事】 ASUS、5Gスマホ「ZenFone 7」国内23日発売 ASUS、フリップカメラの5G対応スマートフォン「ZenFone 7」「ZenFone 7 Pro」を発表, 発売時期: 10月23日 発売時の価格: 9万9800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: Snapdragon 865 Plusを搭載するフラッグシップモデル ディスプレイ: 6.67インチ(2400×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 865 Plus(3.1GHz、オクタコア) メモリ: 8GB 【関連記事】 ASUS、5Gスマホ「ZenFone 7」国内23日発売 ASUS、フリップカメラの5G対応スマートフォン「ZenFone 7」「ZenFone 7 Pro」を発表 「ZenFone 7 Pro」クイックレビュー, 発売時期: 10月15日 発売時の価格: 6万500円(税込) 特徴: 6.2インチのディスプレイを備えるグーグルの5G対応スマートフォン ディスプレイ: 6.24インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 765G(2.4GHz+2.2GHz+1.8GHz、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 グーグル、5G対応の「Pixel 5」「Pixel 4a(5G)」発表、日本では10月15日発売 「Pixel 4a(5G)」の本誌記事、詳細スペックまとめ, 発売時期: 10月15日 発売時の価格: 7万4800円(税込) 特徴: デュアルカメラとSnapdragon 765Gを搭載するAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.0インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 765G(2.4GHz+2.2GHz+1.8GHz、オクタコア) メモリ: 8GB 【関連記事】 グーグル、5G対応の「Pixel 5」「Pixel 4a(5G)」発表、日本では10月15日発売 本日発売! 「Google Pixel 5」クイックレビュー グーグル「Pixel 5」のカメラでブラブラ撮影を楽しむ, 発売時期: 10月1日 発売時の価格: 3万2800円~3万9800円 特徴: 21:9の有機ELディスプレイと3眼カメラを搭載するミドルレンジモデル ディスプレイ: 6.0インチ(2520×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 665(2.0GHz+1.8GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 SIMフリー版「Xperia 10 II」を国内市場で発売 ソニーモバイルからトリプルカメラの「Xperia 10 II」、日本でも発売へ, 発売時期: 9月26日 発売時の価格: 12GB:11万9800円/16GB:12万9800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: Snapdragon 865 Plusを搭載した5G対応のゲーミングスマートフォン ディスプレイ: 6.59インチ(2340×1680ピクセル) チップセット: Snapdragon 865 Plus メモリ: 12GB/16GB 【関連記事】 ASUSのゲーミングスマホ「ROG Phone 3」が26日発売 「ROG Phone 3」、クイックフォトレビュー, 発売時期: 9月4日 発売時の価格: 2万800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 5000mAhバッテリーを搭載するモトローラ製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.5インチ(1600×720ピクセル) チップセット: MediaTek Helio P35(2.3GHz+1.8GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 モトローラ、5000mAhの「moto g8 power lite」とエントリーモデルの「moto e6s」, 発売時期: 9月4日 発売時の価格: 1万6800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: IPS液晶ディスプレイとデュアルカメラを搭載するエントリーモデル ディスプレイ: 6.1インチ(1560×7200ピクセル) チップセット: MediaTek Helio P22(2.0GHz、オクタコア) メモリ: 2GB 【関連記事】 モトローラ、5000mAhの「moto g8 power lite」とエントリーモデルの「moto e6s」, 発売時期: 8月28日 発売時の価格: 7万9000円前後 特徴: トリプルカメラや21:9のウルトラワイドディスプレイを搭載するAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.5インチ(3840×1644ピクセル) チップセット: Snapdragon 855 メモリ: 6GB 【関連記事】 SIMフリー版「Xperia 1 II」「Xperia 1」「Xperia 5」登場, 発売時期: 8月28日 発売時の価格: 6万9000円前後 特徴: 6.1インチの有機ELディスプレイを搭載するソニーモバイル製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.1インチ(2520×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 855 メモリ: 6GB 【関連記事】 SIMフリー版「Xperia 1 II」「Xperia 1」「Xperia 5」登場, 発売時期: 8月20日 発売時の価格: 4万2900円(税込) 特徴: 割安な価格でGoogleのAIテクノロジーを楽しめるミッドレンジのスマートフォン ディスプレイ: 5.8インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 730G メモリ: 6GB 【関連記事】 グーグル、「Pixel 4a」8月20日発売、4万2900円 「Google Pixel 4a」クイックレビュー, 発売時期: 7月31日 発売時の価格: 2万6800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: Snapdragon 665を採用し、4000mAhのバッテリーを搭載するTCLコミュニケーション製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.53インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 665(2.0GHz×4、1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 税込2万6800円でクアッドカメラの「TCL 10 Lite」、7月31日発売 「TCL 10 Lite」クイックレビュー, 発売時期: 7月11日 発売時の価格: 8万9900円 特徴: スライドQWERTYキーを備えるAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6インチ(2160×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 835 メモリ: 6GB 【関連記事】 スライドQWERTYキーを備えるAndroidスマホ「F(x)tec Pro1」が7月4日発売、8万9900円 写真で見るキーボード付きスマホ「F(x)tec Pro1」, 発売時期: 7月1日 発売時の価格: Eclipse Black(RAM 12GB+ROM 128GB):約6万8000円 Hot Rod Red(RAM 8GB+ROM 128GB):約7万円 特徴: 144Hz表示の有機ELディスプレイを搭載した5G対応のゲーミングスマートフォン ディスプレイ: 6.65インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 865 5G メモリ: 8GB/12GB 【関連記事】 Nubia、144Hzディスプレイ搭載の5G対応ゲーミングスマートフォン「RedMagic 5」を日本向けに発売, 発売時期: 6月25日 発売時の価格: 3万9800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 4眼カメラ搭載おサイフケータイ対応のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.44インチ(2400×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 665(2.0GHz×4、1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 OPPO Reno3 A、6月25日発売――4眼カメラ搭載おサイフケータイ対応スマートフォン 「OPPO Reno3 A」は防水防塵&おサイフケータイで定番を狙う 写真で見る「OPPO Reno3 A」, 発売時期: 6月19日 発売時の価格: 2万4800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: Android 10をベースにしたEMUI 10.1を搭載するエントリーモデル ディスプレイ: 6.39インチ(1560×720ピクセル) チップセット: Kirin 710F(オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 ファーウェイ、「P40 lite E」を国内発表, 発売時期: 6月19日 発売時の価格: 3万9800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 6400万画素カメラなど4眼搭載のファーウェイ製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.5インチ(2400×1080ピクセル) チップセット: Kirin 820 5G(2.36GHz×1、2.22GHz×3、1.84GHz×4、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 ファーウェイ、6400万画素カメラなど4眼搭載の「P40 lite 5G」, 発売時期: 6月12日 発売時の価格: 10万8800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 5倍光学望遠カメラを含む4眼のカメラを備えるファーウェイ製の5Gスマートフォン ディスプレイ: 6.58インチ(2640×1200ピクセル) チップセット: Kirin 990 5G(2.86GHz×2+2.36GHz×2+1.95GHz×4、オクタコア) メモリ: 8GB 【関連記事】 ファーウェイ、「P40 Pro 5G」を国内発売 「P40 Pro」で“映り込んだ人を消す”AI撮影と50倍ズームを体験してみた 「HUAWEI P40 Pro」は日本上陸なるか? 最強のカメラに磨きをかけた新モデル, 発売時期: 6月9日 発売時の価格: 6GB+64GB:3万9800円/6GB+128GB:4万4800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 6.47インチの有機ELディスプレイを搭載し、4つのアウトカメラを搭載するAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.47インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 730G(オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 シャオミ、「Mi Note 10 Lite」を6月9日発売、3万9800円~ シャオミ、「Mi Note 10 Lite」を発売へ, 発売時期: 6月9日 発売時の価格: 4GB+64GB:2万4800円/6GB+128GB:2万9800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 廉価ながらSnapdragon 720Gを採用し、4眼カメラを搭載するシャオミ製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.67インチ(2400×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 720G(オクタコア) メモリ: 4GB/6GB 【関連記事】 シャオミ、「Redmi Note 9S」を6月9日に発売、2万4800円~ シャオミ、「Redmi Note 9S」を発売へ, 発売時期: 5月29日 発売時の価格: 4万9280円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: HDR10対応でクアッドカメラを搭載するTCLコミュニケーション製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.47インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 675 メモリ: 6GB 【関連記事】 HDR10対応でクアッドカメラの「TCL 10 Pro」、5月29日発売 写真で見る「TCL 10 Pro」, 発売時期: 4月28日 発売時の価格: 3万2800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: クアッドカメラと大容量電池を搭載するモトローラ製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.4インチ(2300×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 665(2.0GHz×4、1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 モトローラ、「moto g8」「moto g8 power」を4月28日発売, 発売時期: 4月28日 発売時の価格: 2万5800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 2万円台でマクロ撮影対応のトリプルレンズカメラを搭載 ディスプレイ: 6.4インチ(1560×720ピクセル) チップセット: Snapdragon 665(2.0GHz×4、1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 モトローラ、「moto g8」「moto g8 power」を4月28日発売, 発売時期: 4月17日 発売時の価格: 12万8800円 特徴: 4眼カメラを搭載する5Gに対応したファーウェイ製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.53インチ(2400×1176ピクセル) チップセット: Kirin 990 5G(2.86GHz×2+2.36GHz×2+1.95GHz×4、オクタコア) メモリ: 8GB 【関連記事】 ファーウェイ、5G対応の「Mate 30 Pro」を日本で発売 「HUAWEI Mate30 Pro 5G」はHuawei Mobile Service搭載で日本の5G市場に挑む 写真で見る「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」, 発売時期: 3月20日 発売時の価格: 3万8800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: トリプルカメラと4000mAhのバッテリーを搭載するモトローラ製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.3インチ(2280×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 665 SDM665(2.0GHz×4、1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 トリプルカメラの「moto g8 plus」、3万8800円 写真で見る「moto g8 plus」 「moto g8 plus」で撮影した写真をチェック, 発売時期: 3月13日 発売時の価格: 10万4700円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 軽さとハイスペックにこだわったシャープ製のAndroid スマートフォン ディスプレイ: 6.4インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 855 SDM855(2.8GHz+1.7GHz、オクタコア) メモリ: 8GB 【関連記事】 SIMフリー版「AQUOS zero2」3月13日発売、デュアルSIMに対応 シャープ、軽さ143gでゲームを楽しめる「AQUOS zero2」 写真で見る「AQUOS zero2」, 発売時期: 12月28日 発売時の価格: 2万9800円(税込) 特徴: トリプルカメラや6.53インチのディスプレイを備えるミドルレンジのスマートフォン ディスプレイ: 6.53インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 675 SDM675 メモリ: 6GB 【関連記事】 トリプルカメラスマホ「TCL PLEX」28日発売、2万9800円 暗所撮影特化の2.9μmカメラを搭載した「TCL Plex」、初のTCLブランドスマホとして登場, 発売時期: 12月25日 発売時の価格: 6万4800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 6インチのIGZOディスプレイを搭載、「Dolby Atmos」をサポートするAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6インチ(2220×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 636 SDM636(1.8GHz+1.6GHz、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 シャープ、SIMフリーの「AQUOS sense3 plus」、5万円台後半 シャープ、Dolby Atmos対応デュアルスピーカーの「AQUOS sense3 plus」 AQUOS sense3/sense3 plus 開発者に聞く、スペック表にでない部分も磨き上げたスタンダードモデルのひみつ, 発売時期: 12月21日 発売時の価格: 8万8000円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 6インチのディスプレイと物理QWERTYキーボードを備えるクラムシェル型のデバイス ディスプレイ: 6インチ(2160×1080ピクセル) チップセット: Mediatek Helio P70 メモリ: 6GB 【関連記事】 キーボード付きAndroid「Cosmo Communicator」、21日発売、8万8000円 キーボード付きデュアルディスプレイのAndroidデバイス「Cosmo Communicator」が正式発表, 発売時期: 12月23日 発売時の価格: 6万4800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 1億画素カメラを搭載するシャオミ製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.47インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 730G SDM730G メモリ: 8GB 【関連記事】 シャオミ、1億画素スマホ「Mi Note 10」を日本で発売 「Mi Note 10」クイックインプレッション 写真で見る「Mi Note 10」, 発売時期: 12月16日 発売時の価格: 5万2800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: シャオミの日本参入第1弾となるミドルレンジのスマートフォン ディスプレイ: 6.47インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 730G SDM730G メモリ: 6GB 【関連記事】 シャオミ、1億画素スマホ「Mi Note 10」を日本で発売 「Mi Note 10」クイックインプレッション 写真で見る「Mi Note 10」, 発売時期: 12月18日 発売時の価格: 3万9800円(税込)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 初めてスマートフォンを使う人にも配慮したAndroidスマートフォン ディスプレイ: 5.8インチ(2280×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 450 SDM450(1.8GHz、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 SIMフリースマホ「arrows M05」12月18日発売、防水やおサイフケータイにも対応 LINEモバイルから「arrows M05」が発売、3万5800円, 発売時期: 11月29日 発売時の価格: 5万4500円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 4800万画素カメラとKirin 980を搭載するAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.26インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Kirin 980(2.6GHz×2+1.92GHz×2+1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 8GB 【関連記事】 ファーウェイ、4800万画素カメラ搭載の「HUAWEI nova 5T」 「HUAWEI nova 5T」はPlayストアなどのGoogleサービスに対応, 発売時期: 11月27日 発売時の価格: 3万5800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 4000mAhのバッテリーを搭載するAndroidスマートフォン ディスプレイ: 5.5インチ(2160×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 630 SDM630(2.2GHz+1.8GHz 、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 シャープ、SIMフリー版「AQUOS sense3」27日発売 シャープ、4000mAhバッテリーの「AQUOS sense3」 3万円スマホ「AQUOS sense3」のカメラで撮れる写真、どんな感じ?, 発売時期: 11月22日 発売時の価格: 512GB:10万5500円/1TB:12万5500円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: Snapdragon 855 Plusを搭載するASUS製のゲーミングスマートフォン ディスプレイ: 6.59インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 855 Plus(2.96GHz、オクタコア) メモリ: 12GB 【関連記事】 ASUS、ゲーミングスマホ「ROG Phone II」を日本で発売へ ゲーマーが試す! 「ROG Phone II」の実力 新型ゲーミングスマホ「ROG Phone II」、初代からの進化点は?, 発売時期: 11月1日 発売時の価格: 2万6800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: エントリークラスながら、4つのカメラと5000mAhのバッテリーを備えるAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.5インチ(1600×720ピクセル) チップセット: Snapdragon 665 SDM665(2.0GHz+1.8GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 「OPPO A5 2020」が11月1日発売、2万6800円 [新機種まとめ] OPPO A5 2020, 発売時期: 10月24日 発売時の価格: 64GB:8万9980円/128GB:10万3950円(税込) 特徴: AI機能を使ったデュアルカメラとMotion Senseを備えるフラッグシップモデル ディスプレイ: 5.7インチ(2280×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 855 SDM855(2.84GHz+1.78GHz、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 「Pixel 4」日本で発売、新機能「モーションセンス」は2020年春対応 「Pixel 4」クイックインプレッション 写真で見る「Pixel 4」「Pixel 4 XL」, 発売時期: 10月24日 発売時の価格: 64GB:11万6600円/128GB:12万8700円(税込) 特徴: 90Hzの高速表示に対応した6.3インチディスプレイを搭載するグーグルのAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.3インチ(3040×1440ピクセル) チップセット: Snapdragon 855 SDM855(2.84GHz+1.78GHz、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 「Pixel 4」日本で発売、新機能「モーションセンス」は2020年春対応 「Pixel 4」クイックインプレッション 写真で見る「Pixel 4」「Pixel 4 XL」, 発売時期: 10月18日 発売時の価格: 3万5800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 防水・防塵仕様でおサイフケータイに対応したミッドレンジのスマートフォン ディスプレイ: 6.4インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 710 SDM710 メモリ: 6GB 【関連記事】 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SDM855(2.84GHz、オクタコア) メモリ: 12GB 【関連記事】 シャオミのゲーミングスマホ「Black Shark2」をTAKUMI JAPANが日本展開 シャオミのゲーミングスマホ「Black Shark2」日本仕様で発売予定, 発売時期: 6月7日 発売時の価格: 3万8800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 光学式手ブレ補正対応のデュアルカメラを備えるAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.24インチ(2270×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 636 SDM636(1.8GHz×8、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 「moto g7 plus」はデュアルカメラ/光学補正、3万8800円 モトローラから「moto g7」3機種、2万円台~3万円台で, 発売時期: 6月7日 発売時の価格: 2万5800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 5000mAhの大容量バッテリーを搭載するモトローラ製のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.2インチ(1520×720ピクセル) チップセット: Snapdragon 632 SDM632(1.8GHz×8、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 5000mAhバッテリーの「moto g7 power」、2万5800円 モトローラから「moto g7」3機種、2万円台~3万円台で, 発売時期: 6月7日 発売時の価格: 3万800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: デュアルカメラで6.2インチディスプレイを搭載するAndroidスマートフォン ディスプレイ: 6.24インチ(2270×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 632 SDM632(1.8GHz×8、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 3万800円の「moto g7」、デュアルカメラで6.2インチディスプレイ 写真で見る「moto g7」, 発売時期: 5月24日 発売時の価格: 3万2880円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: ミドルレンジモデルながら背面にトリプルカメラを搭載 ディスプレイ: 6.15インチ(2312×1080ピクセル) チップセット: Kirin 710(2.2GHz×4+1.7GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 SIMフリー版「HUAWEI P30 lite」、3万2880円で発売 HUAWEI P30 lite, 発売時期: 5月24日 発売時の価格: 7万7880円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: Leicaトリプルカメラ搭載したフラッグシップSIMフリー端末 ディスプレイ: 6.1インチ(2340×1080ピクセル) チップセット: Kirin 980(2.6GHz×2+1.92GHz×2+1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 トリプルカメラの「HUAWEI P30」、SIMフリーで5月24日発売 写真で見る「HUAWEI P30」, 発売時期: 5月17日 発売時の価格: 6万円(税込) 特徴: 手頃な価格でGoogleのAIテクノロジーを楽しめるミッドレンジのスマートフォン ディスプレイ: 6.0インチ(2160×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 670 SDM670(2.0GHz+1.7GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 カメラ性能はそのまま、4万円台からの「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」 写真で見る「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」, 発売時期: 5月17日 発売時の価格: 4万8600円(税込) 特徴: カメラ性能はそのまま、4万円台からのPixelシリーズ ディスプレイ: 5.6インチ(2220×1080ピクセル) チップセット: Snapdragon 670 SDM670(2.0GHz+1.7GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 カメラ性能はそのまま、4万円台からの「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」 写真で見る「Pixel 3a」「Pixel 3a XL」, 発売時期: 4月24日 発売時の価格: 4万4800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 手のひらサイズにHD液晶を搭載、防水・防塵にも対応したAndroidスマートフォン ディスプレイ: 3.3インチ(1280×720ドット) チップセット: Snapdragon 435 MSM8940(1.4GHz、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 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発売時の価格: 3万5500円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 5000mAhの大容量バッテリーやリバースチャージ機能を特徴とするZenFone Maxシリーズの最新機種上位モデル ディスプレイ: 6.3インチ(2280×1080ドット) チップセット: Snapdragon 660 SDM660(1.95GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 大容量バッテリー、AIカメラ搭載の「ZenFone Max/Max Pro(M2)」 写真で見る「ZenFone Max Pro(M2)」 「ZenFone Max Pro(M2)」で特定の周波数帯が使えない不具合、返品・交換を呼びかけ ASUS、「ZenFone Max Pro(M2)」を4月27日に販売再開, 発売時期: 2月21日 発売時の価格: 8万1880円 特徴: コンパクトなボディにSnapdragon 845 CPUを搭載 ディスプレイ: 5.2インチ(2280×1080ドット) チップセット: Snapdragon 845 SDM845(2.6GHz×4+1.7GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 SIMフリー版「AQUOS R2 compact」、21日発売, 発売時期: 2月1日 発売時の価格: 2万6880円 特徴: nova lite 2からディスプレイやカメラをグレードアップ、カメラにはAIを搭載 ディスプレイ: 6.21インチ(2340×1080ドット) チップセット: Kirin 710(2.2GHz×4+1.7GHz×4、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 「HUAWEI nova lite 3」、AIで高性能化した普及価格帯スマホ, 発売時期: 1月31日 発売時の価格: 1万4800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: Wikoの日本向け第3弾エントリーモデル ディスプレイ: 5.45インチ(720×1440ドット) チップセット: MediaTek MT6739WW(1.5GHz、クアッドコア) メモリ: 2GB 【関連記事】 1万4800円の「Tommy3 Plus」、Wiko第3弾のエントリーモデル 写真で見る「Tommy3 Plus」, 発売時期: 12月27日 発売時の価格: 3万4880円 特徴: カメラにAI搭載、IGZO液晶を採用したスタンダードクラスのAndroidスマートフォン ディスプレイ: 5.5インチ(2160×1080ドット) チップセット: Snapdragon 450 SDM450(1.8GHz、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 シャープ、「AQUOS sense2」のSIMフリーモデルを12月27日発売, 発売時期: 12月23日 発売時の価格: 7万2000円 特徴: クラウドファンディングで資金調達、QWERTYキーボード搭載のAndroidスマートフォン ディスプレイ: 5.99インチ(2160×1080ドット) チップセット: Mediatek MT6797X Helio X27(2.6GHz×2+2.0GHz×4+1.6GHz×4、10コア) メモリ: 3GB 【関連記事】 QWERTYキーボード搭載のAndroidスマホ「Gemini PDA」国内発売 [本日の一品]タッチタイピングできるキーボード搭載のAndroidスマホ「Gemini PDA」, 発売時期: 12月21日 発売時の価格: 6万9880円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: ディスプレイ指紋認証と急速充電「Super VOOC」に対応 ディスプレイ: 6.4インチ(2340×1080ドット) チップセット: Snapdragon 710 SDM710(2.2GHz、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 OPPO、「R17 Pro」「AX7」を発表 OPPO「R17 Pro」、12月21日発売, 発売時期: 12月21日 発売時の価格: 2万9800円 特徴: 6インチDSDV対応で5000mAhの大容量バッテリー搭載スマートフォン ディスプレイ: 約6インチ(2160×1080ドット) チップセット: Snapdragon 636 SDM636(1.8GHz、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 6インチDSDVで5000mAh、「ZenFone Max Pro」を21日発売, 発売時期: 12月21日 発売時の価格: 1万6800円 特徴: 4色のカラーバリエーションが用意されDSDSに対応の低価格スマートフォン ディスプレイ: 5.5インチ(1440×720ドット) チップセット: Snapdragon 430 MSM8937(1.4GHz、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 4つのカラバリで1万6800円、ASUSから「ZenFone Live(L1)」, 発売時期: 12月14日 発売時の価格: 2万9880円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: DSDVに対応し大容量バッテリーを搭載 ディスプレイ: 6.2インチ(1520×720ドット) チップセット: Snapdragon 450 SDM450(1.8GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 OPPO、「R17 Pro」「AX7」を発表 OPPO「AX7」、12月14日発売, 発売時期: 11月30日 発売時の価格: 11万1880円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 超広角トリプルカメラやディスプレイ指紋認証を搭載したフラッグシップモデルスマートフォン ディスプレイ: 6.39インチ(3120×1440ドット) チップセット: Kirin 980(2.6GHz×2+1.92GHz×2+1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 「HUAWEI Mate 20 Pro」国内発表、超広角トリプルカメラやディスプレイ指紋認証搭載 [法林岳之の「週刊モバイルCATCH UP」]「HUAWEI Mate20 Pro」は全方位の進化で“最強”の道を突き進む, 発売時期: 11月30日 発売時の価格: 3万9800円 特徴: 前モデルに比べディスプレイが大型化、カメラはAIによるシーン認識機能を搭載 ディスプレイ: 6.3インチ(2340×1080ドット) チップセット: Kirin 710(2.2GHz×4+1.7GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 「HUAWEI Mate 20 lite」発表、ビックカメラ専売で3万9800円, 発売時期: 11月23日 発売時の価格: 11万9500円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 拡張コネクタを搭載しカスタマイズ可能なゲーミングスマートフォン ディスプレイ: 6インチ(2160×1080ドット) チップセット: Snapdragon 845(オーバークロック版) SDM845(2.96GHz、オクタコア) メモリ: 8GB 【関連記事】 ASUS、ゲーミングスマホ「ROG Phone」を11月23日に発売 ASUSのROG Phone、発売に向けたイベントとキャンペーンを実施, 発売時期: 11月9日 発売時の価格: 11万1880円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: カメラが飛び出す画面占有率93.8%のノッチなし全画面スマートフォン ディスプレイ: 6.4インチ(2340×1080ドット) チップセット: Snapdragon 845 SDM845(2.8GHz、オクタコア) メモリ: 8GB 【関連記事】 OPPO、カメラが飛び出す「Find X」を11月上旬に発売 写真で見るOPPO「Find X」, 発売時期: 10月13日 発売時の価格: 5万6800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 拡張モジュールの「moto mods」でカスタマイズ可能なデュアルカメラ搭載スマートフォン ディスプレイ: 6.01インチ(2160×1080ドット) チップセット: Snapdragon 636 SDM636(1.8GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 モトローラ、moto mods対応の「moto z3 play」を10月13日発売, 発売時期: 10月5日 発売時の価格: 5万4800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: インカメラにもダブルレンズカメラを搭載し、AIカメラを手軽な価格で楽しめる ディスプレイ: 6.3インチ(2340×1080ドット) チップセット: Kirin 970(2.36GHz×4+1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 セルフィーもAI+ダブルレンズカメラ、「HUAWEI nova 3」10月5日発売 手頃な価格でインテリジェントなカメラを楽しめる「HUAWEI nova 3」 呉波氏が語るHUAWEI nova 3、“遊べるインカメラ”で若年層や女性がターゲット, 発売時期: 9月28日 発売時の価格: 6万9880円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: おサイフケータイと防水に対応のデュアルカメラ搭載日本向けハイエンドモデル ディスプレイ: 6.28インチ(2280×1080ドット) チップセット: Snapdragon 660 SDM660(2.2GHz、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 OPPO、国内第2弾のスマホ「R15 Pro」「R15 Neo」 写真で見るOPPO「R15 Pro」, 発売時期: 9月21日 発売時の価格: 2万2800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 4000mAhの大容量バッテリーを内蔵するデュアルレンズカメラ搭載DSDS対応スマートフォン ディスプレイ: 5.5インチ(1440×720ドット) チップセット: Snapdragon 430 MSM8937(1.4GHz、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 「ZenFone Max(M1)」登場、5.5インチ画面に4000mAhバッテリーで2万2800円, 発売時期: 9月14日 発売時の価格: 1万2800円 特徴: あのカードサイズ携帯電話の4G対応モデル ディスプレイ: 0.96インチ(128×64ドット) チップセット: MT6737M(クアッドコア) メモリ: 512MB 【関連記事】 カードサイズの携帯電話に対応バンド増加の4G対応モデル、「NichePhone-S 4G」 ゼロベースで開発、カードサイズ4G携帯電話「NichePhone-S 4G」発表会, 発売時期: 9月3日 発売時の価格: 8万9800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 物理キーボードを備えたAndroid搭載BlackBerryの新モデル ディスプレイ: 4.5インチ(1620×1080ドット) チップセット: Snapdragon 660 SDM660(2.2GHz、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 au、物理キーボード搭載の「BlackBerry KEY2」をSIMフリーで発売 国内100台限定の赤い「BlackBerry KEY2」、4月中旬発売, 発売時期: 8月31日(RAM4GBモデル) 発売時の価格: 2万9800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 大容量バッテリーやデュアルカメラ搭載で価格を抑えたエントリー向けモデル ディスプレイ: 6.2インチ(1520×720ドット) チップセット: Snapdragon 450 SDM450(1.8GHz、オクタコア) メモリ: 4GB/3GB 【関連記事】 OPPO、国内第2弾のスマホ「R15 Pro」「R15 Neo」 写真で見るOPPO「R15 Neo」, 発売時期: 8月28日 発売時の価格: 3万9800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: クラウドSIM技術を採用し、SIMカード不要で世界中で使えるスマートフォン ディスプレイ: 5.5インチ(1920×1080ドット) チップセット: Snapdragon 652 MSM8976(1.8GHz×4+1.4GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 MAYA SYSTEM、クラウドSIMスマホ「jetfon」8月発売 クラウドSIMスマホ「jetfon」、8月28日発売, 発売時期: 7月20日 発売時の価格: 9万5000円 特徴: 前後にデュアルカメラを搭載、片手での操作が進化したハイエンドスマートフォン ディスプレイ: 6インチ(2880×1440ドット) チップセット: Snapdragon 845 SDM845(2.8GHz、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 「HTC U12+」7月20日発売、前後デュアルカメラで“にぎって操作”も進化, 発売時期: 6月22日 発売時の価格: 4万5000円 特徴: IGZO液晶ディスプレイを搭載したAQUOS初のSIMフリー専用モデル ディスプレイ: 5.5インチ(2160×1080ドット) チップセット: Snapdragon 630 SDM630(2.2GHz×4+1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 シャープ、SIMフリー専用モデル「AQUOS sense plus」発表 「AQUOS sense plus」開発者インタビュー、“SIMフリー専用”の意図や強みを聞く, 発売時期: 6月15日 発売時の価格: 6万9800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: AIによるシーン認識とライカのダブルレンズカメラを搭載したフラッグシップモデル ディスプレイ: 5.8インチ(2244×1080ドット) チップセット: Kirin 970(2.36GHz×4+1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 「HUAWEI P20」SIMフリーで6月15日発売、進化したライカのカメラとAI搭載 写真で見る「HUAWEI P20」, 発売時期: 6月15日 発売時の価格: 3万1980円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: リーズナブルな価格でダブルレンズカメラを楽しめる ディスプレイ: 5.84インチ(2280×1080ドット) チップセット: Kirin 659(2.36GHz×4+1.7GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 「HUAWEI P20 lite」SIMフリー版をファーウェイも発売, 発売時期: 6月15日 発売時の価格: 6万9800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: AIシーン分析を備えたデュアルカメラを搭載するハイエンドモデルスマートフォン ディスプレイ: 6.2インチ(2246×1080ドット) チップセット: Snapdragon 845 SDM845(2.8GHz、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 ASUSが「ZenFone 5/5Z」を発売、5万2800円~ ASUS、「ZenFone 5Z」を6月15日発売, 発売時期: 6月8日 発売時の価格: 3万8800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 高速オートフォーカス対応カメラ搭載、RAMとストレージを強化 ディスプレイ: 5.93インチ(2160×1080ドット) チップセット: Snapdragon 630 SDM630(2.2GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 モトローラ、「moto e5」「moto g6」「moto g6 plus」を発表 写真で見る「moto g6 plus」, 発売時期: 6月8日 発売時の価格: 2万8800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 1600万画素のインカメラを搭載したDSDS対応SIMフリースマートフォン ディスプレイ: 5.7インチ(2160×1080ドット) チップセット: Snapdragon 450 SDM450(1.8GHz、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 モトローラ、「moto e5」「moto g6」「moto g6 plus」を発表 写真で見る「moto g6」, 発売時期: 6月8日 発売時の価格: 1万8500円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: DSDSに対応した手頃な価格のSIMフリースマートフォン ディスプレイ: 5.7インチ(1440×720ドット) チップセット: Snapdragon 425 MSM8917(1.4GHz、クアッドコア) メモリ: 2GB 【関連記事】 モトローラ、「moto e5」「moto g6」「moto g6 plus」を発表, 発売時期: 5月18日 発売時の価格: 5万2800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: AIを搭載し、理想的な写真を簡単に撮影可能 ディスプレイ: 6.2インチ(2246×1080ドット) チップセット: Snapdragon 636 SDM636(1.8GHz、オクタコア) メモリ: 6GB 【関連記事】 ASUSが「ZenFone 5/5Z」を発売、5万2800円~ 写真で見る「ZenFone 5」, 発売時期: 5月18日 発売時の価格: 3万9800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 前面と背面に2つずつ、計4つのカメラを搭載 ディスプレイ: 6.0インチ(2160×1080ドット) チップセット: Snapdragon 630 SDM630(2.2GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 4つのカメラを備える「ZenFone 5Q」、3万9800円, 発売時期: 3月16日 発売時の価格: 6万4800円 特徴: バッテリーシェア機能で他のデバイスに給電できる耐衝撃SIMフリー ディスプレイ: 5.0インチ(1920×1080ドット) チップセット: MTK6757(2.3GHz、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 バッテリーシェア対応の「CAT S41」、3月中旬発売 “ゴツイ”ことに価値を感じるならコレ, 発売時期: 3月14日 発売時の価格: 7万9920円 特徴: 北米向けに提供してきた高耐久スマートフォンのフラッグシップモデルを日本でも ディスプレイ: 5.0インチ(1920×1080ドット) チップセット: Snapdragon 617 MSM8952(1.5GHz×4+1.2GHz×4、オクタコア) メモリ: 2GB 【関連記事】 京セラ、SIMフリーのタフネススマホ「DURA FORCE PRO」を国内発売, 発売時期: 3月22日 発売時の価格: 3万9800円(楽天モバイルの場合) 特徴: にぎる操作でアプリ起動などができるUIを搭載した、防水・防塵SIMフリー ディスプレイ: 5.2インチSuper LCD 3(1920×1080ドット) チップセット: Snapdragon 630 SDM630(2.2GHz×4+1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 楽天モバイル、ZenFone Max Plus(M1)とHTC U11 lifeを発売, 発売時期: 3月16日 発売時の価格: 6万9000円 特徴: にぎる操作でアプリ起動などができるUI搭載、HTCのフラッグシップ ディスプレイ: 5.5インチSuper LCD5(2560×1440ドット) チップセット: Snapdragon 835 MSM8998(2.45GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 HTC、フォロワー2万人達成で「U11」のソーラーレッドSIMフリー版を国内発売 「HTC U11」ソーラーレッドのSIMフリーモデルが予約開始、税抜6万9000円, 発売時期: 2月23日 発売時の価格: 2万5800円(gooSimseller 通常セット価格)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 2000万と800万画素のデュアルインカメラを搭載 ディスプレイ: 5.7インチIPS(1440×720ドット) チップセット: Snapdragon 430 MSM8937(1.4GHz×4+1.1GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 NTTレゾナントから「gooのスマホ g08」、最初は6800円 「g08」ミニレビュー(編集部太田), 発売時期: 2月17日 発売時の価格: 2万9800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: ASUS初の18:9縦長ディスプレイを採用 ディスプレイ: 5.7インチIPS(2160×1080ドット) チップセット: MT6750T(1.5GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 ASUS初の縦長18:9ディスプレイ「ZenFone Max Plus(M1)」、2万9800円で17日発売 ASUS、米国向け「ZenFone Max Plus(M1)」を発表, 発売時期: 2月23日 発売時の価格: 1万6800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 7色の背面カバーを同梱、バッテリーも取替可能 ディスプレイ: 5.0インチIPS(1280×720ドット) チップセット: Snapdragon 210 MSM8909(1.1GHz、クアッドコア) メモリ: 2GB 【関連記事】 新生FREETELが「REI 2 Dual」「Priori 5」を発表, 発売時期: 2月9日 発売時の価格: 2万5980円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 画面比率18:9の液晶ディスプレイを採用したエントリーモデル ディスプレイ: 5.65インチTFT(2160×1080ドット) チップセット: Kirin 659(2.36GHz×4+1.7GHz×4、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 「nova lite 2」発表、5.65型の18:9画面にダブルレンズカメラで2万5980円 [法林岳之の「週刊モバイルCATCH UP」]2万円台で大画面&デュアルカメラを実現した「nova lite 2」 「HUAWEI nova lite 2」が端末単体で販売、6月から家電量販店などで購入可能, 発売時期: 2月9日 発売時の価格: 5万7980円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: OPPOの日本参入第1弾、インカメラや顔認証にAI技術を応用 ディスプレイ: 6.01インチ有機EL(2160×1080ドット) チップセット: Snapdragon 660 SDM660(2.2GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 OPPO、「R11s」で日本市場参入 [ケータイ新製品SHOW CASE]OPPO R11s, 発売時期: 1月25日 発売時の価格: 6万6900円(gooSimsellerの場合) 特徴: 丸みを帯びたEDGEST fitデザインを採用 ディスプレイ: 4.9インチIGZO(2032×1080ドット) チップセット: Snapdragon 660 SDM660(2.2GHz×4+1.8GHz×4、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 「AQUOS R compact」のSIMフリーモデル、1月下旬発売 シャープ、進化した3辺狭額縁「AQUOS R compact」発表, 発売時期: 12月4日 発売時の価格: 2万4800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 「g07+」をベースに、メモリーやストレージなどを強化 ディスプレイ: 5.5インチLTPS(1920×1080ドット) チップセット: MT6750T(1.5GHz×4+1.0GHz×4、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 gooのスマホのスペック強化版「g07++」発売、新色も, 発売時期: 12月1日 発売時の価格: 2万9800円(IIJmioサプライサービスの場合)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 低価格ながらフルHDのIGZOディスプレイを搭載、「エモパー」も使える ディスプレイ: 5.0インチIGZO(1920×1080ドット) チップセット: Snapdragon 430 MSM8937(1.4GHz×4+1.1GHz×4、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 シャープ、SIMフリーの「AQUOS sense lite SH-M05」を12月上旬発売 gooSimsellerで「AQUOS sense lite」発売、限定色ブルーも, 発売時期: 10月27日(スティーリングブルーは11月22日) 発売時の価格: 5万3800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 標準と広角のデュアルレンズを搭載、インカメラは1600万画素で綺麗にセルフィーが撮影可能 ディスプレイ: 5.2インチIPS(1920×1080ドット) チップセット: Snapdragon 630(2.2GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 モトローラ「Moto X4」を27日発売、デュアルカメラの上位モデル IIJ、「ZenFone 4 Pro」「Moto X4」「Moto G5s」の販売開始, 発売時期: 10月20日 発売時の価格: 8万9800円 特徴: MILスペック準拠の耐衝撃性能を持ち、サーモグラフィーも撮影可能 ディスプレイ: 4.7インチ(1280×720ドット) チップセット: Snapdragon 617 MSM8952-3(1.5GHz×4+1.2GHz×4、オクタコア) メモリ: 3GB 【関連記事】 サーモグラフィーが撮れるタフネススマホ「CAT S60」10月中旬発売 [ケータイ新製品SHOW CASE]CAT S60, 発売時期: 10月6日 発売時の価格: 3万8800円(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: LEDフラッシュをインカメラに搭載、メインカメラはデュアルレンズに ディスプレイ: 5.5インチIPS(1920×1080ドット) チップセット: Snapdragon 625 MSM8953(2.0GHz、オクタコア) メモリ: 4GB 【関連記事】 デュアルカメラになった「Moto G5s Plus」発表、3万8800円で10月6日発売 IIJmioで「Moto G5s Plus」販売へ、一括3万6800円, 発売時期: 7月20日 発売時の価格: 3万2800円(IIJmio サプライサービスの場合)(最新価格をAmazonでチェック) 特徴: 富士通初“泡で洗える”SIMフリースマートフォン、おサイフケータイやワンセグも搭載 ディスプレイ: 5.0インチIPS(1280×720ドット) チップセット: Snapdragon 410 MSM8916(1.2GHz、クアッドコア) メモリ: 2GB 【関連記事】 富士通、“泡で洗える”SIMフリー「arrows M04」、20日発売 LINEモバイルに“洗えるスマホ”「arrows M04」、3万2800円で発売.